nib straw

nib straw

DSC01654.jpgDSC01654.jpgOctober 10, 2016 [product]

熱い液体を飲むための2重構造のストロー。
二本の異なる形状のストローが重なった、ペン先の様な形状。
上唇で温度を確認して口内に吸い込める。

DSC01730.jpgDSC01730.jpg長さ24cm 直径10mm。トラベラーリットにも使える太さです。大カップ、タンブラーにも使えます。

DSC01667.jpgDSC01667.jpg内側のストローから漏れた液体は、外側のストロー内を通って容器に戻りますので、周りを汚すことがありません。

DSC01650.jpgDSC01650.jpg歩きながら飲む際や鑑賞中など、視線を動かしたく無い時に便利。

nib straw005.jpgnib straw005.jpgnib_straw005.pdf

download
LinkIconnib_straw005.pdf

の中で一番熱さに敏感なのは舌の先端です。
舌は先端にいくほど温度に対して敏感で、
逆に奥に行くほど鈍感になります。

つまり、熱く感じるところを避ければ良いということです。
熱に敏感な舌先を避け、 ずずっと吸い込む様に吸います。
空気に液体が触れるので、温度も下がります。

すすりの利点は、空気と一緒に口内に広がる事で、
味と一緒に鼻に抜ける香りも味わえます。(利き酒のあれ)

コーヒーの入れたては90度以上。熱いと感じるのは大体60度以上、つまり飲む直前、口内で60度に落とせば良いわけです。
音を立てるすする行為は敬遠されますが、そっと飲めば、音は気にならない程度に抑えられます。
切り込み部分を使ってすすらなくても、内側、外側のストローを深く銜えると通常のストローの様に使えます。

nib straw007.jpgnib straw007.jpgnib_straw007.pdf

download
LinkIconnib_straw007.pdf

の形、舌の位置を考慮した構造です。
内側のストローが自然に唇に接地し、舌の奥に届きます。

内側のストローを銜えると、液体の湯気を外側のストローから
嗅ぐことが出来る構造です。

内側のストローの入口部分は小さく細いので、
深く銜えて吸っても、一度に液体が上がってきません。

3本の筒で構成されており、簡素な作りです。

scan-005.jpgscan-005.jpg


scan-004.jpgscan-004.jpg


scan-003.jpgscan-003.jpg


scan-002.jpgscan-002.jpg


scan-001.jpgscan-001.jpg

nib straw001-1.jpgnib straw001-1.jpg

DSC01784.JPGDSC01784.JPG

DSC01815.JPGDSC01815.JPG

DSC01809.JPGDSC01809.JPG

DSC01822.JPGDSC01822.JPG

DSC01823.JPGDSC01823.JPG

DSC01826.JPGDSC01826.JPG

nib straw006.jpgnib straw006.jpg

温かいではなく熱いが好きな人向けです。

DSC01763.jpgDSC01763.jpg

DSC01767.JPGDSC01767.JPG

DSC01768.JPGDSC01768.JPG

DSC01770.JPGDSC01770.JPG

DSC01774.JPGDSC01774.JPG

DSC01778.JPGDSC01778.JPG

nib straw004.jpgnib straw004.jpg

敏感な唇で温度を確認できる。

DSC01720.JPGDSC01720.JPG500mlのペットボトルに入れても、ボトル内に沈みません。

DSC01744.jpgDSC01744.jpg大カップ。

nib straw002.jpgnib straw002.jpg

軽く銜えると空気と液体が口元で混ざります。
外気に触れ、効率良く冷ましながら、適温、適量を調節することができます。

DSC01762.jpgDSC01762.jpg使いまわしが可能。携帯用ケースに入れれば、持ち運びに便利。

nib straw003.jpgnib straw003.jpg
ストローで飲めば、口紅や歯の汚れを防ぎます。

tag_header.jpgtag_header.jpg top